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我が科学の世界



 日本に於いては、とても残念なことに
大学時代のたったの四年間の在籍した学科によって
文化系、理科系と自らを区分けして
その分野に安住してしまう人が大多数であることです
何故自分の可能性を、たったの四年間で限定してしまうのでしょうか?
そこで私のページでは
いろいろの分野を取りそろえてみました
科学の分野も


窓文社へのご案内 
 簡単な説明で「現在の電気理論」を塗り替えるお話へのご案内

 新『コロンブスの電磁気学』(第9巻)  新たなアンテナ理論と磁石の理論
 新『コロンブスの電磁気学』(第8)  縦列接続理論の補足
  新『コロンブスの電磁気学』(第7)  アースに対する誤解
 新『コロンブスの電磁気学』(第6)  交流理論は砂上の楼閣
  新『コロンブスの電磁気学』(第5巻) 新たなトランス理論
 新『コロンブスの電磁気学』(第4巻)新たなコンデンサとコイル理論
 新『コロンブスの電磁気学』(第3巻)縦列接続の登場
 新『コロンブスの電磁気学』(第2巻)「新たな発電理論」
 新『コロンブスの電磁気学』(第1巻)「新たな電流理論」
 新『コロンブスの電磁気学』へのご案内
 『コロンブスの電磁気学』(新増補改訂カラー版 1巻)の概略
『コロンブスの電磁気学』の要旨(18) 直流送電の交流送電に対する優位性
『コロンブスの電磁気学』の要旨(17)直流も交流も量子的電気の集合体
『コロンブスの電磁気学』の要旨(16) クロック信号の本質(2
『コロンブスの電磁気学』の要旨(15) クロック信号の本質
『コロンブスの電磁気学』の要旨(14) 単独と連続パルス(2
『コロンブスの電磁気学』の要旨(13) 単独と連続パルス(1
『コロンブスの電磁気学』の要旨(12) 定常状態とは(2
『コロンブスの電磁気学』の要旨(11) 定常状態とは(1)
『コロンブスの電磁気学』の要旨(10) 直列接合のコイル
(敬愛するマイケル・ファラデー(10) 直列接合のコイル)
『コロンブスの電磁気学』の要旨(9)
敬愛するマイケル・ファラデー(
9) 縦列接合がコイルの謎を解く
『コロンブスの電磁気学』の要旨(8
敬愛するマイケル・ファラデー(8) 縦列接合以外のコンデンサ
『コロンブスの電磁気学』の要旨(7
敬愛するマイケル・ファラデー(
7) 縦列接合がコンデンサの謎を解く
『コロンブスの電磁気学』の要旨(6
敬愛するマイケル・ファラデー(
6) 縦列接合された伝送路に流れる電流値は同一である
『コロンブスの電磁気学』の要旨(5
敬愛するマイケル・ファラデー(5) 縦列接合の登場
『コロンブスの電磁気学』の要旨(4
敬愛するマイケル・ファラデー(
4
 
ファラデーの無念が今まで晴らせなかった理由
『コロンブスの電磁気学』の要旨(3
敬愛するマイケル・ファラデー(
3
 
ファラデーの無念を現在の測定器で晴らす

(補助手段としてアニメーションを加えました 2011.1.23)

『コロンブスの電磁気学』の要旨(2
敬愛するマイケル・ファラデー(
2

ファラデーの無念とゲーテの箴言(後人達の誤解)

『コロンブスの電磁気学』の要旨(1
敬愛するマイケル・ファラデー(1

ファラデーの生い立ち

『コロンブスの電磁気学』増補改訂版の概略
『コロンブスの電磁気学』の概略
物理学者もアインシュタインの相対性理論を誤解します



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